認知主義

ネーミング(コピーライティング)の時代からデザインの時代へ。

ポストモダンの言語主義は、デザインという図像にとって代わられる。

名など忘れても、見たものは覚えている、それが顔「認知」である。機能はデザインに従い、その規定から自由な風景になる。