インフラ・対応

インフラとしての鉄道と電信、その駅の間隔とモールス信号の間には、その発展の意味がある。

何かを置いて行くのであるが、それはまた戻ってくる地点でもある。

 

参考

「近代日本 製鉄・電信の源流」  編集委員会 編