実験色の研究

「17世紀のサイクロトロン」とよばれた「空気ポンプ」と、「核物理学」のための「サイクロトロン」、しかしこの「器」のなかには何があるのか?何が起きているのか?

いまもこの外在性と内在性の問題は、「再現・複製」の問題を抱えている。

 

参考

「科学の曲がり角」ニールス・ボーア研究所 ロックフェラー財団 核物理学の誕生 フィン・オーセルー 著 

リヴァイアサンと空気ポンプ」ホッブス、ボイル、実験的生活 スティーヴン・シェイピン+サイモン・シャッファー 著